「行政書士による契約書作成サポートデスク」を運営しております、行政書士の白井と申します。

当事務所は、ビジネスの現場で交わされる様々な契約書の作成やリーガルチェックを専門に行っています。
行政書士として、法律の観点から企業の皆さまのビジネスを守るのが私の使命です。

なぜ「行政書士」なのに「ヘルプデスク」なのか?

私は、企業の法務部門において約7年に渡る経験があります。

「行政書士や法律事務所って、なんだか敷居が高い…」

「こんな些細な質問、わざわざ専門家に相談していいのかな?」

そう感じたことはありませんか?

実際、多くのお客様から「相談するまでにすごく勇気がいった」というお声をいただきます。

しかし、契約書の不備はビジネスにおいて重大なリスクになります。

「もっと早く相談してくれれば防げたのに」という事態を、私は何度も目にしてきました。

そこで、企業の『情報システム部門(情シス)』にあるヘルプデスクのように、トラブルをちょっとチャットで相談するくらいの感覚で、いつでも気軽に頼れる存在になりたい。

そんな強い想いから、このサイトのドメインを helpdesk.tokyo にし、専門窓口(サポートデスク)を立ち上げました。

当デスクの3つの約束強み

「こんなこと聞いていいの?」大歓迎

契約書の雛形のチェックから、1箇所の文言の修正まで、どんな小さな疑問でも気軽にお寄せください。

専門用語を使わない、分かりやすい解説

難しい法律用語を並べるのではなく、ビジネスの現場で「結局どうすればいいのか」を噛み砕いてお伝えします。

行政書士としての確かなクオリティ

相談の入り口はヘルプデスクのように驚くほど気軽ですが、実際の作成・チェックは法律のプロである行政書士が責任を持って厳密に行います。

契約書のことで少しでも「不安だな」「これで大丈夫かな」と思ったら、まずはあなたの会社の「ヘルプデスク」に連絡するつもりで、どうぞリラックスしてお気軽にご相談ください。

あなたのビジネスの伴走者として、スピード解決をサポートいたします。